溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

タグ:JC


先日横浜からいつものように電車に乗ろうと改札に行くと、どう見ても中学生。
 
それも修学旅行生という男女あわせて十数人の集団を見かけました。

その子達はどの路線に乗ればいいのかもわからないようで右往左往しているので

ちょっと離れたところから様子を伺うこと十分(そのぐらいの田舎者集団でした)

ようやく切符を買って改札へ向かったのでくっついていつも乗るドアとは離れた、 多少空いているドアに乗り込みました。

普段ですとあまり混みが期待できないドアなのですが、いつもの乗客のほかに 中学生が十数人乗り込んでいるので、必要以上に混んでいます。

乗り込むときに男の子が女の子に 「痴漢がいるぞ、痴漢」

などとからかっており、 「やだぁ。

でも騒ぐから大丈夫」

などと気丈に振る舞っていましたが、今までの経験上、修学旅行生はほとんど 騒がない。

まして男の子と一緒のときにはばれたくないので抵抗もしないと わかっていたので、動き出すと同時に触りはじめました。

しかも彼女たちは混んでいる電車で知り合いの男の子と密着するのを異常に 恥ずかしがり避けるので、大抵は男の子と遠ざかります。

予想通りです。

全部で5、6人の女の子がいましたが、そのほとんどが僕を含めた数人の餌食と 化していました。

僕が狙いをつけたのはもちろん一番かわいい子(単に僕の好みという意味)です。

彼女はおっぱいはせいぜいBカップなのですが、背は165ぐらいはありそうで、 あそこにも簡単に手が届きます。

いきなり対面する位置を取り、何も持っていない手の甲でスカートの上から 恥丘を軽く刺激します。

十分わかるように触っているので気付かないはずはないのですが、予想通り 彼女は何の抵抗もせず、周りに悟られないように 「すごい混んでる。

信じらんない」

などと言うだけです。

無抵抗と確信した僕はさらにゆっくりと、しかし十分力を込めて、今度は 先ほどのように手の甲ではなく手の平で包み込むように愛撫を続けました。

彼女は激しく動揺しているようですが、何も言わないし、何の抵抗もしません。

恐らくどうしていいのかわからなくなっているのでしょう。

そこで駅に着きましたが、彼女たちは満員電車の経験が少ないのでしょう、 混んだ電車では一度降りて降りる人を通してから乗るという常識すら知りません。

いや、降りているうちに電車がいってしまい、一人取り残されることを 心配してか、決して降りようとはしませんですから、最初に向かい合ってしまえば、 後は後ろから押されたときにさえ気をつけていればかなり楽しめるのです。

さて、その駅でさらに乗ってきたため、もう、本当に天国です。

ほかの女の子達も餌食にされているのかしゃべらなくなっていますし、 その子も下を向いてしまっています。

「ごめんね」

と心の中で笑いながら、左手を彼女の腰にまわします。

これで鞄がなくて自由になっていた彼女の右手もガードすることができました。

後は愛撫を続けている右手にさらに力を込めじっとりと愛撫を続けつつ、 スカートをたくし上げていきます。

もちろん痴漢だということはとうに承知しているでしょうから、普段のように 気付かれないようにたくし上げる必要はありません。

むしろ、わかるように上げた方が向こうの恐怖心を煽り良いのではないか、 とすら考えています。

その時になってようやく顔を上げてこちらを見ましたが、その目は恐怖心からか、 決して挑戦的な睨み付けるようなものではありません。

言うなれば「やめて下さい」

と哀願するような目です。

もちろんやめません。

こっちの学生に比べて十分すぎるほど長いスカートを一生懸命たくし上げると 綿のパンツが出てきました。

やはり熱くなっており、汗かな、と思う程度ですがほんのりと濡れています。

女の子のからだはほんとに不思議だと思う一瞬です。

たとえ恐くても、自分の身を守るためにか、あるいは物理的刺激が精神的苦痛と 無関係なためか、とにかく今まで痴漢した子(生マン、あるいは生パン)のうち、 一人を除いてはみんな濡れていました。

「嫌なのに濡れちゃってる」

とか動揺してるのかな、などと思いつつさらに 刺激し続けると、ますます濡れてきて、綿が水分を吸いきれなくなったのでしょうか、 生で触っているようにぬるぬるしてきました。

この感覚、ラブジュースでしか味わえないものなのでしょうかね。

汗とかとは全然違った感覚で、僕はこれが大好きです。

どうせ抵抗しないんだから早いとこ頂くもんだけ頂いとくか、などと思いながら おまんこの横から指を滑りこまそうとしましたが、張り付いているためか、 あるいは食い込んでいるためか入りません。

仕方がないので生マンは諦めたかのように思わせるためさらに愛撫を続け、 油断させておいてから一気に上のおへその部分から手を滑り込ませました。

ここで彼女は僕の顔を見ました。

二度目です。

この時の表情が堪らなくかわいいんですよね。

さて、ようやく生マンに辿り着いたわけですが、そこで更に嬉しいことが。

この子、ほとんどパイパンだったんです。

私は自分の彼女やセックスフレンドにも剃毛処理を施すほどパイパンが好きなので、 産毛程度しか生えていない恥丘には非常に興奮しました。

彼女はもうずっと下を向いています。

ぷっくりとした恥丘の感覚を楽しみつつ割れ目に指を這わせます。

ぬるぬるになっているのでいくらでも奥へと手が滑って行きます。

ちょっと激しく割れ目をなぞっていると、小さなクリちゃんが自己主張を始めました。

クリちゃんを集中的にかわいがると、足をもじもじさせて、しまいには何度か 腰を引くようになりました。

そのあとは当然のように指を第二関節ぐらいまでおまんこに沈み込ませ散々 出し入れしたりかき混ぜたりしましたが、僕はそれよりもクリちゃんを刺激して 「ビクッ」

となったときのが嬉しいですね。

散々楽しんだ頃に電車がターミナル駅に着いたので、そこで制服をきちんと直して あげておしまいです。

パンツもきちんと直してあげたかったんですが、すんなりあがってく れなかったので、諦めました。

まあ、それでも外からは全然分からないからオッケーでしょう。

電車が空くや否やその子達は再び固まり 「すごかったね」

とか 「こんなの初めて」

などと言っていましたが、彼女たちのうち、いったい何人が餌食にされていたのか、 知る由もありません。

わかっていることは、僕が餌食にした子のほかに最低一人はいたようです。

その子は電車が空くと柱のところでスカートの上からそっと下着を直してました。

男の子達も少なからず気付いていたのでしょうけど、何も言えないというのが 現実のようです。


中1の冬から中2にかけて生徒会で書記をやってた時のエピソード。

生徒会の書記なんて俺も興味はなかったんだけど、基本的にマジメキャラだったんで 半分周りから押し付けられるように推薦され、大した演説はしていないのに当選してやることになった。

ただそのお陰で丁度中2に上がるくらいの時に、同じ書記をしてる同学年の子と知り合うきっかけができて、 付き合うことができたんだ。

その子の名前は美緒。

同い年だけどちょっと幼い感じでぽわぽわした感じの子。

基本はしっかりキャラなんだけど、たまにどっか抜けてたりしてそれが可愛くて、 俺はその子の事が凄い好きだったんだ。

まぁ付き合ってるって言っても中学生だし、手をつなぐことすらまだできてなかったんだが、 中2の初夏、どんどん暑くなってきてプール開きがあった日のこと。

ていっても俺のクラスは体育が無く、遠くで聞こえるプールの授業の喧騒を聞きながら 生ぬるい教室でちっとも集中できない授業を聞いていたりしたんだが。

その日の放課後、秋にある文化祭の企画をそろそろ始める時期だということで、生徒会の役員が 集まって色々と打ち合わせやらなんやらしてたんだ。

ただその打ち合わせの最中、ちょっと彼女の様子おかしいのに気づく。

変にもじもじして、いつもは積極的に意見を言う彼女が、あんまり話に参加してこない。

副会長(女性)も彼女の様子に気づいて、こっそり「トイレ?」

とか聞いたるみたいだけど 首を振ってるんで違うみたいだし、俺もちょっと心配になって俺も夏風邪?大丈夫? とか聞いたんだけど大丈夫、大丈夫だよって答えてくれたんでちょっと安心したりしてたんだ 文化祭という大イベントが議題でもあり、いつもより長い会議が終わる。

あたりはもう夕暮れになり、外に聞こえていた運動系のクラブももう終わっているようだ。

生徒会がある日は終わった後、いつも生徒会室でちょっと二人でおしゃべりして 二人で帰るのがルールになっていて、今日もいつも通り先輩が気を利かせてくれて 早々に部屋を出て行って二人きりになる。

けど、やっぱり彼女の様子がおかしい。

いつもは窓際で立ったまま話してる 事が多いんだけど、椅子に座ったまま立ち上がろうとしないし、下を向いたりする頻度が 多くて目線が安定してないっつーか目を合わせてくれない。

やっぱり体調が悪いのかもって思って「本当に大丈夫?」

って聞いたんだけど、 大丈夫って答えが返ってくるだけ。

本当に大丈夫なのかなぁ、今日はいつもより遅いし 早めに帰るべきかな、と思いつつ色んなたわいも無い話題を振ると、 会話が弾まない。

なんかどっか気がないような感じの返答しか来ない。

体調が悪くないのにこんな態度になるなんて、俺の中で、嫌われたのか?何かまずった? どうリカバリーする?別れ話とかされちゃうのか?ってマイナス思考が回り始める。

半分心の中は泣きそうになりながら、でも違うかも、違ってくれって思って彼女の左隣に座って、 「美緒ちゃん、ごめんよ、何か俺悪い事した?何かおかしいところがあったら直すから・・・ 別れようなんて言わないでよ?」

って今思うとかなりのヘタレ発言をしたんだ。

そうしたら、彼女は驚いた感じで初めて俺の眼を見てくれて、凄い勢いで首を横に振って 「違うの、そうじゃないの、としあきくんのこと嫌ったりなんかしてないから!」

って一気に地獄から天国に来た感じで嬉しくなって、調子に乗ってこれってキスとかできんじゃね? って思って彼女の右手を握ろうとしたんだけど、「ひゃっ!!」

って声を出されて、 彼女は椅子から立ち上がって一歩引く感じで逃げられたんだ また天国からプチ地獄に舞い戻る感じでしょげる俺 あんまりしょげっぷりがひどかったのかもしれない、彼女が再び椅子に座って、 意を決したかのように話始めたんだ 「あのね・・・、笑ったりしないでね・・・?今日、プールの授業があったでしょ・・・?」

「今日、授業楽しみだったし、早く着替えれるようにって制服の下に水着着てきたんだけど・・・  あのね、その・・・下着持ってくるの忘れて・・・」

頭の中が一瞬真っ白になる。

水着を家から着てきて、下着忘れたってことは、今その制服の下は・・・ 「もう、馬鹿みたいでしょ。

小学生みたい。

下着忘れたのも、授業が終わってから気づいたし、  ブルマとかもプールだったから持って来てないし、こんなこと子供っぽくて  友達にも言えないから・・・もう授業中とかずっと気になって集中できなかったんだぁ」

目線がどうしても彼女の下半身に行ってしまう。

それほどミニというわけではないが、 膝が見えるぐらいの、中学生にしては短めといえるスカート。

白く光るような肌を覆う一枚のスカートの中は今、さえぎるものは何も無いというのだ。

そんな俺の目線に気づいたのだろう、スカートの裾を両手で押さえながら真っ赤になって 「あ、エッチなこと考えてるでしょ!んもぅ、だから黙ってようと思ったのに!」

って恥ずかしそうに言うその仕草、表情、何もかもかもが可愛いくて、今度は逃げられないように しっかり右手を腰に回して、左手で彼女の手首を掴んで、キスしたんだ最初は軽く。

一瞬ビクンとして彼女の体が硬直したけど、顔をそむけたりはしなかった。

ずっとキスしていたかったけど、息を止めてて苦しくなって、一瞬顔を離す。

でもまた一呼吸したらすぐに唇を合わせる 唇の柔らかい感触もさることながら、右手を腰に回してかなりの密着態勢だったため 彼女のやわらかい胸の感触もお互いの制服越しに伝わってくる そういえば、パンツしか頭に無かったが、下着忘れたってことは今、ブラもしてないんだよな・・・ って思ったら既に80%は勃ってた状態が120%充填状態に 若干の前かがみ態勢で気づかれないようにしてたんだが、それでも彼女の腰から下腹部にかけて 当たるぐらいまでギンギンな状態に 彼女も俺のそんな状態に気づいたのか、唇を合わせながらも腰を引く状態になる 俺は逆にそんな彼女の仕草に目覚めたS心に火がついて、腰に回してる右手を引き寄せ、 下半身も密着態勢に取りあえてぐりぐり押し付ける 左手は俺が彼女の手首を押さえる態勢からお互いが握り合う形にする 柔らかい唇の感触、薄い夏服越しにはっきりと感じる胸の感触、細い腰に回した右手の感触、 左手から感じる華奢な手の感触、そして自分の分身から伝わる感触 どれもが今日初めて感じる感触で、さっきまで感じてた絶望感が嘘のよう かなりの時間唇を合わせてたが、彼女の胸の上下動が大きくなってるのが密着してるため はっきりとわかるようになってきた。

俺は、腰に回していた右手を、徐々にお尻にずらしていく。

彼女は離れようとするが、俺はしっかりと捕まえて離さない。

離してなるものか。

一旦唇を離し、彼女の耳元で可愛いよ、好きだよ・・・と囁く。

もう耳まで真っ赤になってるのがわかる。

ダメだよ、まだ早いよぅ・・・と 力なくつぶやいて尚も離れようとするが、今の俺には色っぽい扇情的な声にしか聞こえない 薄い布越しの柔らかい、おまんじゅうのようなお尻の感触を感じながら、さっとスカートの布を 手繰り寄せ、スカートの中に手を潜り込ませ直接お尻を触る事に成功する。

確かに、穿いていない。

直接触ると、赤ちゃんの肌のような、プリプリとでも表現しようか、 弾力性のある感触が返ってくる。

かなり無理がある体勢になるがそのまま手を伸ばして彼女の陰部まで手を伸ばせないかと思ったが、 そこはガードしているのか彼女は内股になっていて難しそうである 無理にこじ開けて逃げられても何なので、しばらくはそのプリプリぷにぷにの感触を楽しむことにする 逃げようとしているのか、感じているのか、その間彼女は何度も身をよじる が、本気で逃げようとしているわけではないのはその力の入れ方でわかる。

その彼女の様子を確認してから、一度、お尻に這わせていた右手をスカートから抜き出す ほっとするような動作をする彼女に、抜いた右手を腰の背のあたりから上着の中に手を滑り込ませる まずは背中を上下に撫で、ブラをしていたら本来あるべき背の部分が無いことを確認する それからも何度も背中を上下に撫で、その間もキスを続ける 抵抗が少なくなってきたのを見計らい、背中から脇、そして胸へと手を這わせる 新たに始めて直接触れる胸の感触を楽しむ間もなく、後ろ手に回していた手が前に来たためもあり 彼女がさっと1、2歩離れる。

握り合ってた手も離れてしまい、彼女は胸のあたりを両手で押さえ内股に屈みながら、 うぅーと声にならない声をあげながら、拗ねたように俺を睨んでいる 調子に乗りすぎたという気持ちと裏腹に、その恥らう様子が可愛く、俺のS心に再び火を付ける 「美緒ちゃん、俺のこと・・・好き?」

ここからは言葉の詰将棋だ。

彼女が逃げないように少しずつ言葉で縛れば、まだここで終わりじゃない。

「好きだよ・・・好きだけど、まだ私たち中学生だよ・・・?まだ・・・早いよぅ・・・」

「そうだね、俺も美緒ちゃんの事大事にしたいし、えっちしようとは言わないよ。

ただ、もうちょっとだけ美緒ちゃんのこと教えて欲しいんだ・・・」

ここまで言ったら、返答させる前にキスをして口を塞いで、抱きしめる。

抱きしめながら体重を預けることで徐々に彼女を移動させ、机のそばまで誘導させる 彼女の腰と膝下に手を入れ、さっと軽く持ち上げて机の上に腰掛けさせる 何をされるのか理解できず「えっ、えっ・・・?」

と反応しているだけの彼女の 両膝を持ち、机の上に寝転がせた形で一気にいわゆるM字開脚の体勢に移行させる 「ちょっと・・・としあきくん・・・!ダメっ・・・」

抵抗の声を上げるも、部屋の外に聞こえるような声量ではない。

まだ大丈夫だ。

それより、初めて視界に入る彼女の陰部・・・薄い、まだこれでは陰部を保護する役割を 果たせないのではないかと思えるほど僅かな陰毛の下に、あらわになった性器。

父親以外の男に見せたのは初めてだろうピンク色のそれはまだぴっちりと閉じている。

彼女は懸命に膝を閉じようとしているが、いくら脚の筋肉でも女の子の、 それも内側に閉じる力なんてしれたものである。

逆により大きく開脚させ、顔を近づけ、舐める。

「ひやぅっ!!」

まるで嘘のように、机の上の彼女が大きくのけぞり、声を出す。

ぴっちり閉じた性器はその隙間に透明な液体が隠れていたようで、 自分の唾液以外の水分が舌に付く。

彼女は抵抗を諦めたのか抵抗ができないのか、空いている手を抵抗ではなく 口に手を当て、これ以上の嬌声が外に漏れないよう塞いだまま、真っ赤になり震えている。

俺は調子に乗り二度三度下から上になぞるように舌先で性器を舐め取り、そして口をつけ大きな音を立てて吸う。

彼女はそのたびにのけぞり、くぐもった嬌声を上げ、 もう抑えている脚からは抵抗の力が見られない。

自分の指を舐め濡らしてから、彼女の性器に当て、こすり、いじる。

どうすれば彼女を感じさせられるのか、彼女の反応を見ながら色々な方法で指を駆使する。

顔を離し、空いている左手で彼女の口を覆っている手を引き剥がし、口で口を塞ぐ。

たまに右手が彼女の性感帯を触っているのか、大きく反応する様を楽しみながら 口を吸い、閉じている唇をこじ開け舌と舌を絡める。

最初はなすがままの彼女だったが、次第に彼女の舌もそれ単体で意思を持った 生き物のように蠢き、俺の舌と絡まっていく。

そして今度は左手で、先ほどはわずかに触れただけで感触を楽しめなかった胸をまさぐり、 そのお尻とは違った、弾く弾力ではなく包み込むような弾力性を持った丘に触れる。

ディープキスだけでも1時間は飽きないで続ける自信はあったが、今は色々とやることがある。

彼女の舌との触れ合いを惜しみつつも口から離れると、上気し、口を半開きにした 見たことも無い彼女の表情が見える。

これが数十分前には大人しくしていた少女と同じ人物とはとても思えない。

少女が見せるオンナの顔に戸惑いつつ、左手が現在も攻略中の胸を初めて視覚的に とらえるため、一時的に両手の作業を中止しその手で上着をめくりあげる。

すでにブラがされていないことは触覚にて確認されている通りのその胸は、大きさとしては標準的な 中学生のもので手に余るほどはなく、しかしふくらみははっきりと見えるくらいのものであった。

俺が中学生だったからだろうか、先ほど女性器そのもの初めて見て、 そして触れた感動より今胸を見て、触れた感動の方が遥かに大きかった。

決して本などで見るような大きなものでは無いにも関わらず、小さくも男には無い膨らみ、やや薄い桜色をした突起、 女の子の猫のような肢体の中でも特に丸みと柔らかさを帯びている。

俺の中では女の子の象徴として、これほど特徴的なものは無い。

俺は顔をうずめ、両手で揉みしだき、突起を舐め、吸い、噛み、弄り、そしてまた舐めるを繰り返す。

俺の分身がもうはちきれんばかりに自己主張しているが、さすがについさっき えっちはしないと発言した手前もあり、また場所柄これ以上声が出てしまうような行為は危険すぎる。

校内に人が全く居ないわけでもないはずなので、あまり長時間の滞在もリスクを高める。

生徒会役員2名が生徒会室で不純異性交遊なんて洒落にもならない。

俺は彼女から身を離し、自分自身で慰めるためチャックを下げ自分の分身を取り出した。

初めて見る男性器を前にこれからどうなるのであろうか考えたのだろう、 彼女が一瞬怯えたような表情を見せたので、とりあえず俺は優しく大丈夫だよ、自分で擦るだけだからと諭す。

今であれば舐めてもらうとか考え付いたんだろうが、当時の俺はそんな知識は無かったので 自分で自分の分身を手に取り、右手を上下に動かし始める。

正直、自分の手の方が肉体的な刺激は強いのだが、ひんやりとした小さな柔らかい手が、 俺の男性器をしごいているという情報が精神的な刺激を強める。

ぞくぞくっとした何かが背中を這い、継続的にそれが続く。

まずい、何かに目覚めそうだ・・・ と思うのも束の間、彼女に発射を警告する余裕も無く射精を迎えてしまった。

自分でも経験したことがないほど勢い良く発射されたそれは、一部は彼女の顔や髪にかかり、 また一部は彼女を飛び越えて床などに飛び散る。

思いかけず顔射(当時の自分はそういったプレイがあることすら知らなかったが)をしてしまった 自分は、彼女の顔と髪に精子がかかったことに驚き、謝罪する。

が、彼女は気にした風も見せず、発射された後もまだ隆起した俺の男性器からこぼれ落ちそうになる 残滓を手で掬い、指でちょっとつつき、舐める。

「なんだか、変な味だねっ」

そういって笑う彼女を見て、俺はもう少しで先ほど抑えたはずの 性行為を行いたい衝動を復活させ実現に向けた行動を取ってしまう所だった。

何とか心を落ち着けた俺は、慌てて自分と彼女の服装を但し、 ハンカチを水に濡らして顔や髪の精子を取り除く作業に入る。

なんとか見た目上見えなくなるレベルまで取り除いたら、 床に飛び散った精子を掃除し、窓を開け制服の上着で部屋の空気を扇ぎながら換気をする。

とりあえず一通りの証拠隠滅が終わると、彼女が拗ねた表情で俺の顔を覗き込みながら 「あーあ、としあきクンがこんなにえっちだったなんて知らなかったなぁ」

と言って俺を焦らせる。

必死の弁解を楽しそうに聞いていた彼女は、 「んじゃ、もう7時になるし、帰ろっか☆ あ、今日の私はとしあきクンに襲われるくらい無防備さんなのでぇー、 家まで送って行ってくれますか?」

とからかうように提案をする。

何か翻弄されてるような感覚を覚えつつ、勿論下着を穿いていない彼女を一人で帰らせるなんて できるわけがないと、彼女を俺の帰宅経路から若干だけ遠回りの家に送り届けることにする。

あんなことがあったのに普段どおりの会話をする彼女に感心をしつつ一緒に帰っていると、 彼女の家の近くになった所で彼女が「と・こ・ろ・でぇ」

、と続いていた話を切って話を始めた 「今日は11時ぐらいまではお父さんもお母さんも帰ってこないから・・・ウチに上がって行く?」

と一言。

あんなことをした後に誰も居ない家に上がるって・・・とドキドキしながら、 でもそのドキドキがばれないようにそっけなく同意すると、また悪戯っぽく笑った彼女が 「あ、そうだ。

いいものをとしあきクンに見せてあげよう」

といって、歩みを止めずに抱えていた鞄を空け、一つの布製の包みを取り出した。

中を見るよう言われ覗き込んだ袋には、本来今の彼女が持っているはずのない、下着が入っていた。

唖然とし事態を把握するまでに何通りもの想定ケースが頭をめぐっている俺に、 「としあきクン、いつもマジメであんまり何もしてこないから・・・進展するかなぁってちょっと嘘付いちゃった。

普段大人しいとしあきクンが獣みたいになった時はびっくりしたけど、それでも私を大事にしてくれる 気持ち、十分伝わったよ☆ 試すようなことして、ゴメンね。

お詫びといってはなんだけど・・・」

といいながら俺の頬にキスをし、ウインクと意味深な、小悪魔的な微笑を俺に向け、 そしてもう目の前にある彼女の家に目を向ける。

何だろう、この感覚。

一生俺は彼女に頭が上がらない予感と、それも悪くないと感じるMな自分に驚きを感じつつ、 俺は彼女の家の門をくぐった。


なかなか出ずに時間だけが流れて行く。

「出ないね」

「うーん、もうちょっとなんだけどなあ」

「...」

「...」

オシッコすることに集中してるとチン○が少し小さくなった。

「あ、出そう」

チン○の先から黄色い水流が飛び出した。

半分勃起してるから考えも及ばない方向にオシッコが飛ぶし 二股三股に分かれて飛んでく。

理沙がキャーキャー言いながら逃げ回っている。

「すごおい。

こんなふうに飛ぶんだー。

おもしろーい」

「オレもこんなふうにオシッコしたの初めてだよ」

オシッコしたらだいぶ勃起もおさまったので 腰にタオルを巻いて理沙の好奇の目からチン○を保護した。

「さて、今度は俺がお医者さんやるから座って」

「えー?もう終わり?つまんない」

...何とか立場が逆転した。

腰掛けにちょこんと座っている理沙をじっと見た。

よく見るとけっこう可愛い。

「...」

「なあに?急にジロジロ見だして」

「お医者さんですから」

「なんか目つきがいやらしいよ」

「何言ってるんですか!ここは医療現場ですよ」

「そんなに見られたら恥かしいよ」

「患者さん、タオルが邪魔です。

取って下さい」

「え?」

「タオルを取って、こちらに下さい」

「え?タオル取っちゃうの?」

「それ取らないと診察できないですよ」

「えーっ...恥かしいもん」

「さっきの患者さんは素直にタオル取ってましたけど?」

「そうだけど...もう...」

しぶしぶ理沙はタオルを取ってこっちに渡した。

取られないよう俺の後ろに理沙のタオルを置いた。

理沙は手で胸とアソコを隠して体をすぼめている。

全裸の理沙。

いやあ、やっぱ可愛いわ。

それにエロくって、俺...ものすごい興奮状態。

「もー、恥かしいよー」

「病院で恥かしいはないでしょう。

診察ですから」

「ねえ、それ...またおっきくなってるんだけど」

「患者さんは余計なこと言わないように」

「...早くしてよ。

もう...」

「わかりました。

今日はどうされました?」

俺はふんぞり返って足を組み、冷静を装い理沙に聞いた。

「ところで何科のお医者さんなの?」

「泌尿器科です!!」

「スケベ」

「だっておまえだって泌尿器科だったろ」

「え?...どうしても泌尿器科?」

「おまえが言ったんだろ。

お医者さんゴッコって目的はソコだって」

「まあ...言ったけど...でも女性は泌尿器科って行かないんだよ」

「じゃあ、どこ行くんだよ」

「...産婦人科...」

「何科でもいいよ。

さて、どうされましたか?」

「お腹が痛いんですけど」

「え?俺ん時はいきなりアソコの検査してただろ」

「そうだけど...恥かしいなあ...」

「さあ、今日はどうされました?」

「あの...アソコが変なんですけど...」

そう言うと急に理沙が下を向いて恥かしそうにしだした。

見る見る顔が赤くなって行く。

俺は思わず意地悪したくなった。

俺の中の悪魔が顔を出した気分。

「アソコってどこですか?」

「え?...ここです...けど」

理沙が指で自分の股間のあたりを指さした。

足を閉じてるのでワレメは見えていない。

「そこはなんていうところですか?」

「ええ?言わせるんですか?」

「言わなきゃわかんないですよ。

カルテも書けませんし」

「...」

理沙が耳まで真っ赤になった。

いやあ、とっても気分よかった。

「ハイ、言って下さい」

「...ンコ...」

「はい?よく聞こえませんでしたが?」

「もう...  マ ン ... コ ... です」

いや、射精しそうになったよ。

マジで。

理沙は首筋まで赤くなってる。

ホントに可愛いなあと思った。

「じゃあ、足開いて見せて下さい」

俺は理沙の足を開かせた。

実はこの時、胸ドキドキで喉カラカラ。

「キャン」

あわてて理沙はアソコを手で隠した。

「隠したら見れませんよ。

手をどけて下さい」

「恥かしいもん」

「えっ?さっきの患者さんは...」

「わかったわよ!もう...」

しぶしぶ理沙は手をどけた。

もう...何と言うか...ホントに美しいものを見た気分。

もちろん俺のチン○はヘソにつきそうなくらい勃起してる。

薄ピンク色に縦スジ1本だけのワレメ。

その上にチョボチョボと産毛のちょっと濃いような陰毛が生えてて...もう大興奮。

「俺より毛が少ないな」

「恥かしいからあんまり見ないで...」

「ハイ、ではちょっとだけ触りますね」

「え?触るのはイヤ」

「おまえだって俺の触ったじゃん」

「そ、そうだけど...」

「はい、では診察しますよ。

ちょっと腰を前に出して」

俺は両手の親指で理沙のワレメを開いた。

「キャッ、いやあん」

何かピチャッというような音が聞こえたような気がする。

さかんに隠そうとする理沙の手を何度も払いのけた。

何度かそんなやり取りがあった後、やっとあきらめたらしく抵抗しなくなった。

今思い出すと小陰唇もキレイなピンク色だった。

まだちっちゃめのクリトリスも見えて、とにかく可愛らしいマン○。

気になったのは左右の小陰唇の間に糸をひく液体があったこと。

「ちょっと、患者さんにもネバネバした液体があるじゃないですか」

「...」

俺はそれを指ですくい取り匂いをかいでみた。

「ちょっとお、匂いかいじゃダメ」

「膿ではないようですね。

じゃあ、さらに診察します。

隠さないでね」

俺は小陰唇を触ったり、クリトリスを触ったり、少しだけ生えてる毛をつまんだりした。

コリっとしたものを触ると理沙の腰がモゾモゾ動く。

「どうされました? 動かないで下さい」

ものすごく理沙の息が荒くなってきた。

「患者さん?息が荒いですよ?それにヌルヌルしたのがたくさん出てきましたけど?」

「...」

理沙は無言になった。

オレはちょっと硬くなったクリを指先でこね回した。

「やあん...ねえ...ちょっと...」

「先生に向かって、ねえちょっととは何ですか!」

理沙の腰が左右に動く。

「触り方が...いやらしいんだけど...」

「これは診察です!患者さんは静かに」

理沙のマン○がどんどん濡れてくる。

「ダメ...もう...」

俺もここまでにしようと思った... が さっきの仕返しをしたくなった。

「患者さんは週にどれくらいオナニーしてるんですか?」

「するわけないじゃん!バカ!!」

「さっきの患者さんは正直に答えてましたよ」

「言えるわけないじゃん、女の子だよ私」

「え?言えるわけない?...」

理沙が  あっ て顔になった。

「...」

「...」

下を向いてた理沙が上目使いに俺を見た。

目にいっぱい涙を浮かべている。

かわいそうでこれ以上は聞けなかった。

「じゃあ、オシッコの検査しますから」

「え?オシッコ?」

「産婦人科だって尿検査するだろ」

「イヤ、オシッコはイヤ」

また理沙が股間を手で覆い隠した。

「さっきの患者さんもちゃんと検査して行かれましたよ」

「したけどぉ...どうしよう...」

理沙の目がまたうるんでいる。

「大事な検査ですから」

「やだなあ...」

「さあ、ここでして下さい」

「ホントに?ここでするの?」

「はい。

われわれ以外誰もいませんから」

「マジでー?ここでするのは恥かしいよお」

「患者さんのためですよ」

「すごいクサイかもしれないよ」

「医学のためならガマンできます」

「ホントに?恥かしいよお」

「さあ、足を開いて」

「え?このままでするの?」

腰掛けに座ってる理沙の足を開かせ、手をどけさせた。

「Nクンにかかっちゃうじゃん。

汚いよ」

「私は医者です。

かまいませんよ」

「もう...ホントにいいの?しちゃうよ」

「いいですよ。

どうぞ」

理沙が下っ腹に力をこめた。

しばらくは出ず、妙な時間が過ぎた。

「...」

理沙の息が荒くなってきた。

「なかなか出ませんね」

「もうちょっと...見られてるから緊張して...出ない...」

やがて理沙の股間からタラタラっとしずくが落ちたと思ったら ものすごい勢いでオシッコが噴き出した。

シュイー... 妙な音が響いた。

恥ずかしいのか理沙が下を向いている。

「いやあ...」

意外と長い時間オシッコが続いた。

理沙のオシッコは勢いがあり、俺の体にもかかった。

透明に近い色でちょっとお茶っぽい匂いがした。

「いやあん...まだ出る...恥かしい」

「患者さん、お茶の匂いがしますね」

「うん、車の中でお茶ばっかり飲んでたもん」

やがてオシッコの勢いが衰え途切れだした。

最後はチョロチョロ状態になって止まった。

「もしかしてガマンしてた?」

「うん...ちょっとだけ」

「俺より出たんじゃない?」

理沙のマン○からしずくがポタポタ落ちている。

下にある湯船からお湯をすくって理沙の股間にかけてあげた。

「ねえ、ここまでにしようよ」

「わかったよ。

じゃあ理沙、先に戻っていいよ。

俺チン○立ってるし」

「すぐに小さくならないの?」

「うん」

「朝はいつの間にか小さくなるって言ってたじゃん」

「でも今はムリそう」

「小さくする方法ないの?」

「ネバネバしたの出したら小さくなるよ」

「もう一回触ってあげようか?」

そう言うとさっきみたいに理沙が俺のチン○を触りだした。

理沙がちょっと足を開いてるのでマン○がモロに見える。

俺の興奮はあっと言う間に絶頂に達し...そうになった。

しかし その時に老人が数人ドヤドヤと入って来た。

あわてて理沙を出口に急がせ、 俺は岩場の陰に隠れて勃起がおさまるのを待った。

やがて俺も家族の元へ戻った。

それからというもの、夕食でも理沙の家族と隣のテーブルになるし、 旅館のいたるところでバッタリ会うし気まずいの何の。

しばらくは恥ずかしくて顔をまともに見れなかった。

理沙とまともに会話できたのは...数ヵ月後...でした。


理沙っていう幼なじみがいて来月結婚する。

独身最後の記念というわけではないが 中学2年の時にすごく興奮した出来事があったので 思い出しながら書いてみたいと思う。

理沙には2つ上の兄貴がいる。

そのせいか男の子の下半身事情もよく知ってた。

理沙とは仲良しで同じクラスだった。

学校では変な噂を立てられるのがイヤで あまり話をしなかったが、夜は携帯で2時間以上長話しをすることもあり、 親からもよく怒られてた。

会って話をすることもあったが、何か照れくさいので電話で話す方が多かった。

この頃は彼氏・彼女の感覚はなく、 幼なじみという独特の空気感に包まれてた気がする。

そんなある夏の日の夜、理沙とちっちゃい頃に よくお医者さんゴッコしたって話で盛り上がってて。

お互いアソコも毛がなくてツルツルで 意味もわかんなくて触りあっこして遊んでて... てな話をした翌日の休みの日、 家から車で1時間くらいで行ける温泉に家族と出かけた。

温泉に着いてすぐに大喜びで露天風呂に行ったら そこに何と理沙の姿が。

!!!? いやあビックリしたよ。

混浴だったことにもビックリしたけど タオル1枚の理沙の姿を見た時には体が固まった。

理沙も俺の姿を見つけた瞬間に心臓が飛び出るかと思ったらしい。

日が暮れるちょっと前で明るかったからすぐわかった。

どっちもタオル1枚で。

いつもスケベな話してるのに、何かお互い近寄れなくて。

最初は「何だよお前」

「何よあんたこそ」

みたいな会話から始まったんだけど なぜかお互いにそこに留まったままで動こうともせず(笑) 次第に慣れてやっと隣に座って話ができた。

でも昨日お医者さんゴッコの話したばかりだよ。

お互いに記憶にないわけがないし。

俺の視線はタオルの上から、つい色んなとこに行っちゃうわけで。

「何見てんのよこのスケベ」

「見てるわけねえだろこのブス」

ってな会話をしつつ 人の来なさそうなところを目で探す。

何とか理沙の裸を見てみたい。

今なら誰もいないし、俺も見せるって言えば... ...ひょっとして理沙だったら見せてくれるかな...なんて考えてて。

「なあ理沙、ちょっとちょっと...」

大きな岩場の陰に良さそうな場所があったので理沙の手を引いて無理やりそこへ。

変なことしたら大声出すわよ と言われ、ちょっと引いてしまった... けど ここは頑張って男の欲望を達成したい。

そんなこと考えてたら理沙が突然、 「昨日の続きしたいんだろスケベ」

って言い放った。

俺がキョトンとしてたら、理沙が俺の腰に巻いてたタオルを取りやがって ...チン○見られてしまった。

あわてて手で隠したら、その姿を見てゲラゲラ笑う。

理沙からタオルを取り戻して悔し紛れに ちっきしょーおまえのも見せろ。

って言ったら理沙が突然、女の顔になって 「見 た い の ?」

って言いやがった。

不覚にもドキドキした俺が悔しい。

つい子供みたいに「うん」

って言ったら、 理沙がフフって笑って体に巻いてるタオルをつまんで、一瞬だったけど前を開いた! ビックリした!ホントにビックリしたわ。

一瞬とはいえ、まさか見せてくれるとは思ってなかったし。

ちょっとだけ見えた体はかなり色白。

イヤ、ホント。

胸もそれなりにあって。

薄いピンクの乳輪や乳首まで確認できた。

んで、追い討ちをかけるように俺の耳に顔近づけて 「今日もお医者さんゴッコする?」

って言いやがった。

俺、クラっときた。

鼻血出そうになった。

チン○も半勃ち。

でも当時、幼なじみだからこんなこと言えたんだろうな。

クラスの男子には絶対に見せないような顔だったし。

「ねえ、私まだおぼえてるよ。

Nクンの朝顔のつぼみみたいなオチンチン」

「それは幼稚園の頃だろ。

今は違うよ!!さっき見ただろ?」

「キャハハ」

「笑ってんじゃねえよ。

恥ずかしかったんだぞ」

「ちょっと待ってて」

理沙が腰掛けを2つ持って来た。

「じゃあ、私がお医者さんやったげる」

理沙が周りをきょろきょろ見渡して誰もいないのを確認した。

「ハイ、そこに座って」

俺は理沙の持って来た腰掛けに座った。

中学2年生同士が向かい合って座り、お医者さんゴッコ。

し か も  タオルを巻いてるとはいえ2人とも裸。

恥かしくて理沙をまっすぐに見れない。

「こら、お医者さんの方を向きなさい」

「...」

何か照れくさくて下を向いてると 「何よ、さっきの勢いはどこ行っちゃったのよ。

こっち向きなさい」

「...」

「ハイ、アソコの検査するので見せて下さいね〜」

理沙が俺のひざ頭をつかんで足を開かせようとする。

理沙が姿勢を低くすると胸の谷間らしきものが見えるし 足を動かすと太ももとタオルのすき間からアソコまで見えそうになる。

一気に体中の血液がチン○に向かって流れた。

「ちょ、ちょ、いきなりかよ」

俺は勃起したモノを必死に隠した。

「何で?」

「診察とか問診とかあるだろ」

「なあにこの人、ちゃんとお医者さんゴッコしようとしてるの?ハハハ」

成長してからのお医者さんゴッコは男が不利だと痛感した。

「おまえ何科の医者だよ」

「そうねえ...内科、いや泌尿器科!!」

「泌尿器科!?」

「そう。

だからアソコ見せなさい」

「恥かしいだろ」

「でもお医者さんゴッコって結局目的はソコでしょ」

「まあ、そうだけど...」

「さあさあ、どうされたんですか?」

もうすっかり理沙のペース。

「ちょっと...アソコが...変なんですけど」

「ハイ、じゃあ見せて下さい。

タオルも取って」

「今、あんまり見せたくない状態なんだけど...」

「何言ってるんですか。

早くしないと病気治りませんよ」

「いいのか?見せても」

「もちろんです。

見ないと診察できませんよ」

俺はしぶしぶタオルをどけて足を開いた。

いきり立ったものがブルンと顔を出した。

理沙の顔が俺のチン○10cmくらい前まで来た。

理沙の息がかかる。

俺はゾクっとした。

「おっきくなってますね〜。

腫れてるのかな?ちょっと触りますよ〜」

理沙の指が俺のカチカチのチン○に触れた。

あ っ 「なあに今の声?」

「いや、何でもねえよ」

あまりの気持ちよさに思わず声が出てしまった。

「ねえねえ、何でこんなにおっきいの?」

「何でって...おまえ知ってんだろ?兄ちゃんいるんだし」

「ううん、知ーらない。

フフッ...ねえ、いつもこんななの?」

「いや、エッチなこと考えた時と、朝だけ」

「朝?」

「うん、朝」

「何で?」

「わかんない。

けど朝は立ってる」

「学校行けないじゃん」

「いつの間にか小さくなってる」

「授業中にこんなふうになることあるの?」

「たまに」

「えっ、あるの?大変じゃん」

「それもいつの間にかおさまってる」

「なあ、理沙」

「なあに?」

「何でビックリしないんだ?」

「ビックリって?」

「チン○こんなになってるのに。

普通、女の子ならビックリするだろ。

キャーとか言って」

「お兄ちゃんがこうなってるの何回か見たことあるから」

「やっぱり見たことあるんじゃねえか。

ウソつき」

「前に部屋にノックしないで入ったら、こんなふうになってた」

「兄ちゃん何してたんだ?」

「知ーらない」

兄弟がいるとイヤでもそういうの見ちゃうんだろなあ。

でも普通はビックリするよなあ。

話しながらも理沙は楽しそうに俺のチン○やタマタマを触ってる。

「兄ちゃんのも触ったことあんのか?」

「ううん、お兄ちゃんのはない。

Nクンだから触ってんの」

それにしても気持ちいい。

興奮してきた。

「ちょっと患者さん、息が荒いですがどうされました?」

理沙がいろんなところをモチョモチョ触ってくるので変な気持ちになってくる。

「ちょ、ちょっと待って。

それ以上されると...」

「何ですか?これは診察ですよ」

「出そうなんで...」

「何が出そうなんですか?」

「ネバネバしたのが...」

「膿ですね。

それは出しちゃった方がいいですよ」

「いや理沙、ちょっと待って。

マジで」

「私は理沙ではありません!お医者さんですよ!」

「いや、あの...」

「じゃあ患者さん、普段はどうやってネバネバを出してるんですか?」

「え?」

「え?じゃありません。

ちゃんと答えて下さい」

「えっ、オ、オナニー...」

「キャー、Nクンってオナニーしてるの?キャー!!」

「おまえ医者だろ?キャーって何だよ」

「あ、そうだった。

週にどれ位してるんですか?」

「えっ、毎日...」

「毎日してるの!?」

「しゃあねえじゃん。

したくなるんだから...」

「それってもしかしてこんなふうにするの?」

「あっ、あっ」

理沙が俺のチン○を上下にしごくマネを始めた。

「ストップストップ。

マジでストップ!!」

理沙がうれしそうな顔でこっちを見てる。

「何でそんなやり方まで知ってんだよ」

「いつもクラスで男子がやってるじゃん。

手を上下に動かして」

...よく見てるなと思った。

しかしもうちょっとで射精するとこ見られるとこだった。

危ねえ危ねえ... 「ではオシッコの検査します」

「え?オシッコ?」

「泌尿器科ですから」

「マジか?」

「マジですよ」

「でも立ってると出ないぞ」

「え?そうなの?立ってると出ないの?何で?」

「わからんけど...立ってる時はしたことない」

「立ってる時にオシッコしたい時ってないの?」

「ない...ような気がする」

「出ない?」

「わかんない。

力入れたら出るかも」

「してみてよ」

「え?ここで?」

「ここは診察室ですから誰もいませんよ」

「何でいきなり医者に戻るんだよ」

「出るかなあ」

「頑張ってみてよ」

「よし、よくわからんけどやってみるか」

「出たらどう飛ぶの?」

「これだと...上...かな?」

「上に飛ぶの?噴水みたい」

理沙は目をキラキラさせて俺のチン○を見ている。


14歳中学2年生の発育途上の身体がビデオカメラと男の前にさらされて しまった。

ここまであからさまな姿は母親でさえ見た事はないだろう。

俺は興奮して筆を走らせる。

クリトリスを撫で上げた瞬間、再び激しく仰け反り絶頂を迎える。

「あぁあああ怖い!おかしくなっちゃうよぉ!」

強烈な体験に幼い真衣の身体が防御反応を示しているのだ。

「いやぁ〜!そんなとこダメぇ〜!」

アナル周辺を責めると激しく反応する。

かまわず責め続ける、ヒダにローターや筆を這わせるとビクッビクッ と身体を弾けさせ感じている。

もうずっと快楽の鳴き声をあげ続ける。

俺は一度手を休め真衣の耳元で声をかける。

「気持ちいいようだね?Hっていいだろ? 「うんぁぁぁぁん気持ちぃぃですぅ」

「感じているところごめんね、真衣の処女の証を見てもいいかい?」

「?」

「真衣の処女膜を調べちゃうよ」

「あぁん見ちゃいやぁぁぁ」

腰を振って逃げようとするので、腰の拘束具をかけ完全に固定する。

そしてゆっくりと両手でヒダを左右に開いていく。

「あぁあああいやぁ」

冷たい風が真衣の奥に届いていく。

真衣の正面に置いてあるビデオをzoomして大写しにする。

壁のモニターにはその映像が映し出されている。

丁度真衣の真正面なのだ。

真衣自身そこまではっきりと見た事はない。

俺は更に処女用に改造したクスコを使って真衣の穴を開く。

嘴が3センチしかないので膜を傷つける心配はない。

広すぎて仕舞わない様に注意する。

お尻の部分に設置してあるクスコ固定用のアームに取り付け、両手を 空けた状態で観察する。

このいすで、同様に人妻の奥を覗いて辱めたりしているが、処女の証 をここまでじっくりと観察したのは初めてで異常に興奮しているのが わかる。

綺麗なピンク色のそれはプックリとし、まだ男の侵入は早いといって いるかのようだ。

そーっと指でなぞってやる。

「真衣わかるかい?真衣は処女膜を触られているんだよ」

小さく頷く真衣 もうすぐ破られるんだよと脅しておいて、開いた部分を筆で責めて みる。

ヒクヒクっと身体が弾かれてちょっとクスコで危ないので中止、最後の 責めを与える事にした。

そうしてテーブルから取り出したのはアンマ用のバイブレーターだ。

強烈な振動を広いエリアで与えてくれる。

人妻達曰く、 「クリやヒダだけでなく、子宮を振るわせてくるの危ないわ」

そんなものを処女の中学生に使ってやろうと思ったのは、真衣に母親の ビデオを見せたときだ。

狂った様に絶頂を極める姿を、目の前の少女に重ねたからだ。

真衣もその姿を強烈に記憶しているためか、 「ぃゃぃゃぃゃぁ」

と消え入りそうな声で哀願する。

ブゥーン一際大きな音で振動を始めたアンマ機をゆっくり真衣の乳房に 押し当てる。

激しく乱れる真衣。

ちょっと責めただけで、息が非常に荒い。

俺はゆっくりアンマ機をクリ周辺に近づける。

もう真衣はその襲ってくるであろう強烈な快楽に身構え震える。

「ぁああああああああああああぁっ」

真衣の身体が大きく仰け反り硬直する。

頭を振って何度も何度も跳ね上がる。

逝っているのか? その時、押し当てたクリの下のヒダが激しく内に外に収縮している。

そして「ひぃっ!」

と一際大きく鳴き声をあげたかと思うと、背中を 更に大きく仰け反らせ、白い顎を天に突き出し身体を硬直させ、脚の 指をキュッと丸め込んだ瞬間、おマンコからビュっビュっビュっぅ! と透明な潮を吹いて逝った。

14歳中学2年生真衣の身体が、女になる準備が完了した事を告げる証で あった。

股間をグショグショにし、放心状態の真衣を拘束具から解き放つ。

ゆっくり抱きかかえると、処女喪失の舞台・円形ベットに運び上げる。

ベットの周りはビデオカメラが再配置されている。

俺は真衣を横たわらせ、ゆっくり両足の間に身体を割り入れ抱きしめる。

そして真衣の唇を奪う。

ファーストキス、真衣はそう告げた。

好きな相手に捧げる全てを、母親の男に捧げるのだ。

そう会って2度目の男に。

まだ青い14歳の処女を。

「女にするよ真衣を、処女を卒業しようね」

小さく頷く真衣。

潤んだ目で俺を見つめる。

愛しい男に全てを捧げる女の顔になっていた。

たっぷり愛撫して責めてやったかいがある。

もう真衣の中に、母親の身代わりなどという思いは消えてしまっている。

ならばと、俺は膝立ちになり固くソソり起つペニスを真衣にさらす。

そして真衣を起き上がらせ、ペニスにキスさせ 「優しく処女を奪って下さい」

と初夜の新妻の様に、ペニスに三つ指たてさせたひどい男だ俺って。

誓わせた14歳中学2年生新妻真衣を再び横たえて、ゆっくり身体を重ねる。

軽く真衣の身体に舌をはわせ愛撫するが、おマンコは絶え間なく濡れ続けて いるので早々に切り上げる。

真衣にM字に脚を開かせ、ゆっくりペニスを近づける。

そして割れ目からクリにかけて優しくこすり上げながら、真衣の反応を見る。

真衣は目を閉じ、快楽に身を委ねている。

俺は避妊具を付けていない生身なんだよ。

真衣が何も言わないのをいい事に、俺は自分からなにもしなかった。

まぁ処女喪失への期待と不安と襲ってくる快感で頭は回らんだろうけど。

俺は更に強く押し付けこすり上げる。

割れ目を深くえぐり出し始める。

敏感なペニスの先が、真衣のおマンコの穴の感触を感じだす。

真衣が少し仰け反り身体を左右に振ったのを合図に、体を変えペニスを穴 に少し沈める。

先に抵抗を感じる。

「真衣わかるかい?処女膜にチンチンが当たっているの」

目を瞑ったまま小さく頷く真衣。

何度か沈めたり引いたりを繰り返し、真衣の処女膜の感触を味わう。

ペニスに返ってくる中学生に処女膜の弾力に酔いしれる。

しかし真衣にとっては、沈めてくる度に身体を固くしその瞬間に身構える のだが、何度も焦らされる。

「お願いします真衣耐えられない」

襲ってくる緊張に真衣が哀願する。

俺はそれを合図に沈めていた腰にチカラを込める。

ゆっくりゆっくり確実に。

「いっ!」

その弾力で俺のペニスの侵入を受け止めていた処女膜が限界を超えた。

小さな悲鳴と共に、ペニスを遮っていた抵抗が失われグゥーッと奥まで 達し、幼い子宮を突いた。

真衣の目尻からすーっと涙が溢れた。

俺はそのまま沈めたままで真衣にキスしてやった。

目を潤ませしがみついてキスを受け止める14歳。

しばらくそうして真衣を受け止め膣をなじませてやる。

首筋や乳首をそっとなめてやると、膣がキュッと反応をし始める。

馴染んできた証だ。

俺はゆっくりと腰を振り始める。

時々顔を歪めるが、我慢できなくはないとので、少しずつピッチをあげ、 動きに変化を付ける。

処女や経験が浅い女の子は、まだ膣内の感覚が鈍い。

深く沈めて、ペニスの根元をクリに押し付け刺激を与えるといい。

膣内に収まったペニスの感覚にクリの刺激が融和して、膣の快楽を引き出 すからだ。

たっぷり快楽を与えた真衣には効果的だ。

クリの刺激運動・ピストン運動を交互に繰り返し、少しずつピストン運動 による膣内快感に移行させてやる。

仕上げを失敗してはならない。

処女喪失1発目で逝かすことで、真衣に俺に征服された事を強く感じさせる 事が出来るのだ。

ピストン運動に完全に移行した。

真衣の顔からは快楽に酔う表情しか読み取れない。

首筋や乳房に愛撫を与えると小さく弾ける。

軽い絶頂が始まったようだ。

ペニスにまとわりついていた処女の血もすっかり愛液で流れてしまった。

シーツにつく赤いシミがなければ、真衣がたった今まで処女であった事を 伺い知る事は出来ないだろう。

真衣からは、女の鳴き声が止まらない。

「あぁんあんいいいいぃ気持ちいいぁぁぁぁはうぅ」

真衣の収縮が強くなる。

両足はその瞬間に向かってぴーんとのばされて大きく開かれ、ルーズに 覆われた指はそれとわかるくらい内側にちじこまる。

「あぁあああイクイク逝っちゃう!」

逝く瞬間は教えなさいという言葉をちゃんと実行して俺に最後の瞬間が 近い事を告げる。

俺も限界! 「俺も逝くよ一緒に逝こうな真衣の中に逝くからね妊娠させるよ」

「あぁあああ妊娠しちゃうのあぁああもうもうどうなってもい いぃ」

快楽で思考回路停止状態。

一応安全日なのだから妊娠の可能性は低いのだが、自ら受け入れたと 思わせたかったので、真衣自身に中出しを認めさせたかったのだ。

「俺の子供を産むんだ!」

「はいぃ産みます!真衣いi_230jpさんの赤ちゃんうませて」

「逝くよ逝くよ!真衣マイ舞ぃ!」

「!!」

真衣と俺は同時に絶頂を迎えた。

全身に電気が走る! ペニスの先から射精する度に、身体が震え涎が垂れる。

目の前が真っ白になり意識が遠のく。

今まで味わった事のない最高の快楽だ。

中学生の肉体がこんなにもすばらしいものだとは思わなかった。

真衣は身体が折れるのではと思われるくらい弓なりになり硬直している。

両足はその瞬間にぴーんと大きくのばされて、ルーズに覆われた脚の指 はそれとわかるくらい内側に折曲がっていた。

目は焦点を結んでいない。

俺が射精する度にビクビクッと身体を震わせる。

幼い少女のそれではない、人妻に負けない女の絶頂の姿だ。

俺を抱きしめ脚を腰に巻き付け何度も震える様に襲ってくる絶頂の波に 身体を震わせていた。

互いに失神してしまったようだ。

俺が気がつくと、真衣の上のままだった。

膣内のペニスは固さを失っていない。

真衣は先に気がついていた。

固いままのペニスを受け入れたまま、俺の重さを受け止めていた。

俺が無意識に腰を動かすので、失神も満足に出来なかったようだ。

それに、俺が気付くまでとろ火であぶられる様に快楽を与え続け られていたようだ。

強制的に絶頂の余韻を引きずりつづけさせられたのだ。

「重くなかったかい?」

恥ずかしそうに首を振る。

「真衣、この人の女になったんだって思いました、真衣を可愛がって 下さいね」

「ああ」

ママと一緒にな キスしてやり固いままのペニスのピストン運動を開始する。

「あぁああああ!いいぃ!」

真衣は再び絶頂への階段を駆け上がり始めた。

真衣への教育は続く。

俺のドス黒い欲望はまだほんの1ページでしかない。

真衣の”性奴隷”への調教を始めよう。

世界一淫らで淫売な14歳を育てたい。

真衣が処女を捧げて5ヶ月経った。

無垢な少女を淫らな女に調教するのがこんなに楽しい事だとは思わなかった。

ほぼ毎日真衣は俺の家に来させ、みっちり2時間性の授業してやった。

最初の1月は真衣に俺に抱かれる事の喜びを植え付ける為に、バイブやローター等の 使用は控えめにして指や舌で感じる身体を造り上げた。

挿入も毎日ではなく3日に一度、処女の膣をゆっくりと開発する。

ピストン運動もなるべくゆっくり動き、何度も何度も俺のペニスで逝く事を幼い身体 に教え込んだ。

可愛い手を俺の背中にまわし、切ない鳴き声をあげるのを上から見つめているとたま なく虐めたくないつい腰を激しく振ってしまって反省する事が多かった(笑) 真衣は学校が終わると真っすぐ俺の家に来る。

従順だ。

時々は友人と遊びに行くように言うが、余程の用事がない限り遅れてでもやってきた。

家に来ると風呂で身体を清め、下着だけや制服姿・靴下のみと俺のリクエストした姿 に着替えて俺の前にやってくる。

彼女の帰宅時間に合わせて既に全裸になって準備万端でベットに腰掛けている俺の前に 跪き 「真衣に素敵な授業をしてください、お願いします」

と言わせる。

最高の瞬間だよな。

3週目に真衣に上に乗らせて腰を振らさせた、騎乗位を教えたのだ。

2週目の後半から正常位から座位に移行する事を教え始め、真衣に腰を振る動きを教え ていたので、ギコチないながら妖しく腰を振る様は14歳の少女とは思えない淫らさを 醸し出していた。

騎乗位を教え込むくらいになるともうすっかり恋人の様に甘えてくるようになった。

頃合いだと調教を第二段階に移行した。

後5日で1月になるという日、真衣に新しい教師をあてがった。

元泡姫で香苗(仮名)という人妻だ。

彼女が現役の頃客としてついた事があるのだが、当時No1だった彼女はかなり時高飛車 であった。

その態度が気に入らず、容赦なく責めてやった。

おかげですっかり従順になり、溜まったときは呼び出してはめ倒してやったのだ。

その後彼女は何も知らない男と結婚し人妻となったのだ。

「ひどい男」

教える相手が14歳の中学生だとしたときの香苗はつぶやいた。

しかし俺が決めた事、そういいつつも香苗は妖しい笑みを浮かべつつ真衣への授業 を開始した。

このページのトップヘ