溢れるエロエロ日記

風俗体験記「溢れるエロエロ日記」をご覧の皆様、はじめまして。 このブログでは風俗だけではなくエロい体験談の投稿を掲載していきます。 末永く、ご愛読いただければ幸いです。 よろしくお願いいたします。

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あれは俺が大学四年の時、同じ部活の一年生に えらい可愛い子が入部してきた。

その可愛い子は仮にエリとしとこう。

エリは凄く笑顔が素敵な子で、 いつも元気でハキハキしてるどこから見ても良い子だった。

エリは身体は吉沢明歩、顔はさとう遥希にソックリ。

どちらかと言うと細身で胸も普通よりは小さいけど、 全体のバランスが良くて男子部の全員から人気があった。

いつも愛想のいいエリを狙ってた男はきっと多かったはず。

そんなエリと急接近したのは5月頭の部活の飲み会の時、 酔っ払ったエリが隣に座ってきたんだ。

エリ「先輩の腕、筋肉凄いですね」

そう、俺の前腕と言うか肘から先はかなり太い。

エリは筋肉フェチみたいで、お酒の勢いもあって俺の腕を触り出した。

俺の経験から言うと、筋肉フェチの女はたいてい簡単にヤれる。

結果から言うとエリもそうだったのだが、 まあこの日は部員も周りに居たし、何事も無く解散した。

ただ次の日の部活からエリが事あるごとに話しかけて来て、 仲良くなった気がした。

それから二週間くらいして、俺が一人暮らししてるアパートの近所の パン屋でバイトしてるエリと偶然会った。

エリ「あれ、先輩、この近くに住んでるんですか?」

俺「おう、そこのアパートだよ。

大学ちょっと遠いけど 路駐出来るし便利なんだよこの辺り」

そんな他愛もない話を少ししただけなんだが、 エリはバイトの後電話をしてきて、そして俺の部屋に来た。

そして普通にセックスした。

エリは細身でBカップくらいなのに乳輪がデカくてちょっと引いたw でも感度はよくて指でも何度もイクし、 フェラがかなり上手かったのでセックスの相手としては楽しかった。

とくにフェラ中に俺が気持ちいいと伝えると、 「口にだしてもいいですよ」

とすぐに言ってきた。

細身のくせに尻がやや大きくて、クビれが凄い。

部活の最中ずっと眺めてたけど、脱がすとそのクビれは凄かった。

腹筋も少し割れてて、かなり興奮した。

後から聞いた話だが、高校2年の時から 年上の彼氏に散々仕込まれたらしい。

バックで突かれるのが好きらしく、 少し長めの俺のペニスでガンガン突くとすぐにイって、 最後の方はいつもイキっぱなしだった。

お尻も開発済みでバックでも騎乗位でも、 お尻に指を入れると一段と声が大きくなる女だった。

会えばセックスする関係が数ヶ月続いた秋頃、その事件は起きた。

エリ「A先輩と付き合う事になったんです」

俺も本気じゃなかったから別にこれで終わりでいいと思ってたけど、 エリはそれじゃ気が済まないみたいだった。

ちなみにそのAは同じ部活の2年。

俺の二つ年下。

相談に乗ってるうちに仲良くなってしまって、 真面目に告白されて断れない空気になってしまったらしい。

それで何故か相談がてら、うちで飲む事になった。

いつも通りセックスする流れになるかな、 と思ったら同じ部活の3年のSと3人で飲む事になった。

男2人の3Pはさすがにないだろうと、この時は思ってた。

お酒もあるていど回ってきた頃、 Sの方がなんだかエリに迫って行った。

S「エリちゃん、俺の大きいんだよ、触ってみ?ほら?」

そう言ってジーンズの上から無理やり触らせる。

エリ「えーちょっとw先輩なにそれwもうw」

いつも通り愛想よく、笑って誤魔化そうとしてたけど、 ちょっとこの日は悪酔いが過ぎたのかエリの口が滑った。

エリ「あれ、先輩より大きいかもw」

この一言からSは俺らの関係を問い詰める流れになった。

お酒の勢いもあって、ここ数ヶ月身体の関係があることをSに暴露した。

そこからエリにSが覆いかぶさった。

エリ「ちょっとwS先輩w冗談になってないですよw」

俺は笑ってみてた。

別に独占欲もないし、酔ってたし、正直眠たかった気がする。

そのうちSが無理やりキスをしだした。

エリ「あっ、んっ、ちょっと、んっ」

次第にキスが激しくなっていった。

俺は日本酒飲みながらオイオイ、と軽く声をかけた。

Sはエリの両手を片手で押さえつけて、 反対の手をエリのカーディガンの中に入れ、器用にブラを外した。

エリ「ちょっとw取れてるwはやすぎSさんw」

S「いーじゃん、俺にもヤらせてくれても、な?」

そんな事を言いながらディープキスしつつ胸を揉みしだいてた。

俺は日本酒飲みながら見てるだけだった。

エリ「えっ…もう…あっ…ちょっとダメ…」

次第にエリの抵抗がなくなってきた。

エリ「もう、先輩。

私我慢出来ない」

そう言ってエリは俺の方に来た。

1度キスすると俺のスウェットを脱がしてフェラし始めた。

自宅だったから俺だけ寝間着だった。

Sはなんかゴチャゴチャ言いながらエリのジーンズを脱がせた。

下着も同時に脱がせると、Sもジーンズを脱いだ。

そしてSの勃起した息子をエリの股間にグリグリし始めた。

エリ「んっ…ちょっと…あっ…ゴム付けて!」

しかしSは止まらない。

俺もなんか興奮してしまって、エリの頭を押さえつけた。

そう言えばエリはフェラ中に押さえつけられて、 喉に当たるのが感じるってよく言ってた。

エリ「あっ!はぁっ!先輩、んっ!口に出してもっ…いいですよっ!」

後ろでガンガン突かれてるのに俺の息子を奥まで咥えてくる。

そのまま俺はすぐにイッてしまった。

エリは全部飲んでバックで突かれてた。

そのままSはお尻の上に外出し。

次にエリは俺の上に乗ってきた。

イッた後なのに生だからか、すぐに硬くなった。

Sが無理やりエリの姿勢を変えて、息子をエリの口に押し付けた。

エリはフェラが好きみたいで奥まで咥えてた。

そこからバックに体勢を変えて、 Sの息子をエリは四つん這いになって舐め続けた。

そこでもうお酒のせいもあって、静止が効かない俺は中に出してしまった。

そのまま夜中の2時くらいまで、4時間以上ぶっ続けでセックスしてた。

途中ゴム付けたりしたけど、体位を変えるときに コッソリ外したりして、何度も中で出した。

エリとのセックスの関係は俺が卒業するまで続いたが、 3Pしたのはこの時だけだった。

つい最近聞いた話だが、エリはその後3年間Aと付き合って、 卒業後は地元の大学の院に進んで、 そこの助教と海外研修中にも色々あったりしたらしい。

奥を突くとすぐにイくいい子だったけど、 胸が小さかったから俺は本気にならなかった。


大学生になったばかりの5月、ゴールデンウィーク中に何かいいバイトはないかと探していました。

すると、友達(女)からパチンコ屋さんを勧められて、話を聞いた限りでは楽そうだったので面接を受ける事にしました。

面接中はすぐに終わって無事にバイトが決定! 友達のアドバイスの元、すぐに一人で受付ができる程になりました。

そんなある日、いつものように受付をしていると、毎日と言っても過言ではない常連さんが2人来ました。

私の斜め後ろにはトイレへと続く廊下があるので、トイレかな?と思ったら1人は受付の机の中に、つまり私の足元に隠れ、1人は受付机の向こう側に立ちました。

私は意味が分からなくて、でも足元に潜まれるのは情報漏洩などの点で困ると思い、優しく追い出そうと試みました。

するとその瞬間、スカートの中に手を入れられ、ストッキングを破かれました。

あまりの事に言葉が出なくて、そのまま黙って立っていると前の人が 「いい顔、撮ってあげるよ~」

と、胸元から小さなビデオカメラ(だと思います)をチラ見せしました。

やばい!と気付いてももう遅く、下の方では下着を下ろされて足も閉じれない状況に。

すかさず指を2本入れられ、かき回されました。

私は普段から敏感な方で、実はこういうの大好きなんです。

でもやっぱり現実のレイプは怖くて、けれどずっとして欲しかった願いが叶ったという事もあり、びっくりする程ぐちゃぐちゃでした。

声が出てしまいそうになったので、インカムを即座に切り、うずくまってしまった私を見て、 「トイレ行こうや」

と言いながら一人が腕を引っ張りました。

当然抵抗する事が出来なくて期待半分、怖さ半分で男子トイレに入りました。

2人はすぐに私を個室に入れ、制服を脱がしました。

スカートを抜いだ途端にしゃぶりつかれ、ドアにもたれかかった私をもう一人がブラウスとブラを脱がし、直に胸を揉みながら支える体勢に。

その状態でたくさん舐められた後、前の人がズボンを下ろし、大きなおちんぽを出して私の中に入れました。

一気に根元まで入れられてしまい、 「ふぁ・・・!」

という情けない声を出すと、入れた方の人が私の舌に絡みついてきて、めちゃめちゃにキスしてきました。

立って前から入れられたのは初めての経験だったんですけど、あまりの気持ちよさに力が入らず後ろにもたれかかったまま、終始喘いでいました・・・。

前の人がその体勢で中に出した後は、すぐさま後ろの人が後ろから入れてきて、前の人は便座に座り私とキスをしながら手でしごくように命令されました。

元々バックが大好きなので、本気で気持ちよくてたくさんイってしまったのですが、その最中に男子トイレにお客様が入ってきたのです。

もう私は頭の中が真っ白になり、両手で口を押さえ、必死に黙ろうとしました。

しかし前の人が両手を縛り、今度はクリトリスを責めてきました。

後ろの人は今まで以上に早く出し入れをし、私の愛液とさっきの精液でクチュクチュと音を立てています。

前と後ろからの責めに耐えきれず私は 「・・・っはぁ・・・あぁ、あん・・・っあっ・・・」

と声が出てしまいました。

個室から聞こえてくる喘ぎ声に、入ってきた人は当然驚いたでしょう。

でももう耐えきれないと思い、その後もずっと喘ぎ続けてしまいました。

そしたら、そんな私を見て、 「他のやつに見られたいだろ」

と言い、前に座っていた人がトイレの鍵を開けました。

私は隠すものもないし両手は縛られていたので抵抗するにも出来ません。

「見ないでください・・・あぁん、お願いします・・・ふぁ・・・っんん」

と、喘ぎながらお願いする事が精一杯です。

そんなお願いを聞いてくれるはずもなく、先程トイレに入ってきたお客様は私の胸を揉み始めました。

その時、やっと後ろの人がイってしまったらしく、盛大に中に出しました。

私のおまんこから白い精液が垂れるのを、ズボンを下ろしながら見ていたお客様はすぐに私を押し倒し、今度は正常位で私をめちゃくちゃに犯しました。

2人のうち1人はその様をビデオカメラで撮影し、もう1人には、「咥えろ!」

と命令され、お掃除フェラをさせられました。

正常位で思いっきり突かれるのも私は大好きなので、やっぱりここでもイってしまい、犯されながら 「気持ちいいんだろ、犯されるの好きなんだな、変態女め。

たくさん出してやるからな」

って言われて、膣がキュってなりました。

数分ガンガン突かれた後、勢い良く中出しをされて私はそこでもイってしまい、合計6回くらいイきました。

あまりの気持ちよさに寝ちゃいそうになりましたが、バイト中なので3人に手伝わされながら制服を着ました。

その日は立ってるだけで下着に精液がポタポタ落ちてきて、それが本当にいやらしくて、静かに机の下でオナニーしながら残りの時間を過ごしました。

それからは度々トイレや受付の机の中で、常連さんに気持ちよくさせてもらっています・・・・・・。


しかし、そうしていると、妹のタオルが取れて、全裸の状態になった。

「うわ~、大きいな、おまえのおっぱい」

「きゃっ、私ばっかりじゃなくて、見せてよ」

俺は決意をした。

今日は妹と近親相姦をする。

性欲が理性をうわまり始めた。

さっとタオルを取ると、妹の目が大きくなったような気がした。

「あ~、やっぱり変になってるじゃん」

すると妹は俺のペニスを握ってきた。

「おい、ちょ、ちょっと待てよ」

「もう待たないもん」

妹はいたずら小僧みたいな目をして、ペニスを握った手を 上下にシコシコし始めた。

「おい、あっ、や、やめろ・・・・」

自分以外の人からシコシコされるのは初めてだったが、 すごく気持ちよくなってきた。

そして俺も妹のおっぱいに手を伸ばすと、乳首をクリクリと 指で触ると、妹は目を閉じた。

「柔らかいな、それに片手に収まらないな」

「もう、気持ちよくなってきちゃった~」

「乳首は感じるのか」

「う、ううん、つまんでみて~」

「こうすればいいのか」

「あん、あん、お兄ちゃん、感じるよ、そこ、ほんとに気持ちいい」

もう遠慮することはなくなった。

双子だが、お互いがお互いを 求めている。

そしてそっと顔を妹に近づけ、唇を重ねた。

妹の唇はすごく柔らかくて、舌で唇を舐めると、 妹も口を開け、舌を絡めてきた。

「おまえとこうしたかったんだ」

「ほんと、うれしい、私もそう思ってたよ」

キスにしても何にしても、経験がなかったから、 どうしていいか分からず、ただ、舌を絡め合い、 妹のおっぱいを揉んで、そして妹もペニスをシコシコと 上下運動を繰り返し、俺はそのまま妹を少し立たせて、 乳首に吸い付いた。

「ああ~ん、あ~ん、いい、気持ちいい~」

「おいしいよ、おまえのおっぱいはおししいよ」

「噛んで、もっと強く噛んで~」

乳首を少しずつ噛んでいくと、妹の喘ぎ声がだんだんと 大きくなってきた。

妹の喘ぎ声が大きくなってきて、隣の家に聞こえそうに なったので、とりあえず風呂を出ることにした。

妹が先に上がったが、後姿を見てると、大人の女の色気すら 感じた。

細身の体なのに、おっぱいは大きくて、 お尻もさすがに女子高校生だけあって、すごくきれいで、 早くかぶりつきたい気持ちを抑えるのがやっとだった。

風呂から上がると、妹はすでにリビングにはいなかった。

電気を消してウーロン茶を持って妹の部屋に行くと、 妹はすでに布団の中に入っていた。

俺はその光景を見るだけで、少し収まっていた股間が 一気に勃起した。

顔だけ出している妹はすごくかわいかった。

そしてベットに近づくと布団を一気にはぐると、 妹の全裸が見え、俺は妹に抱きついてキスをした。

さっきもキスをしたが、それ以上に濃厚なディープキスで、 まるでドラマの様なベットシーンになった。

そして妹はペニスを握り、シコシコしてきて、 俺は妹の乳首をいっぱい吸い上げて、シコシコしながらも 妹の体は何度も反ったような状態になり、喘ぎ声をあげ、

「あ~ん、お兄ちゃん、ほしい、早くほしいの」

「まだだよ、おまえの体をじっくりと見せてくれよ」

「いや~ん、恥ずかしい、あんまり見ないで~」

「四つん這いになれよ」

妹が四つん這いになると、じっくりとお尻の穴を観察し、 お尻を舌全体で、ねっとりと舐めていき、 おまんこの辺りに近づけていくと、喘ぎ声は だんだんと大きくなっていき、体をピクンピクンさせながら、 妹はもだえていた。

妹の両足をもう少し開かせると、まだ処理をしていない陰毛が 見え、少しかきわけると、濡れているおまんこがはっきりと見えた。

指を唾液で濡らせると、お尻の穴からおまんこにかけて、 ゆっくりとお尻の穴とおまんこの間を指先で、撫でるように、 おまんこに指が差し掛かると、妹の体がまたピクンと反応し、 ゆっくりとおまんこに指を入れていく。

初めての経験だった。

生温かいおまんこに指を入れていくと、 全身に電気が走るような興奮を覚え、ヌルヌルのヒダを広げ、 ピンク色の膣が見えた。

クリトリスはここにあるのか、と関心しながら、指で触ってみると、 「あっ、あっ、あっ・・・・」

触るたびに妹の喘ぎ声がもれる。

それを聞いているだけで、 何回もマスターベーションできるが、今は目の前に広がる、 女性の性器を見ると、興奮どころか、自分自身が爆発して しまいそうだった。

クリトリスをねっとりと舐めると、硬くなっているのが わかるが、ヒダを広げ、クリトリスに覆われている皮を むいていくと、小さな突起物があり、これがクリトリスなのかと 確認しながら、もう一度舐めると、妹の喘ぎ声も 頂点に達しそうな勢いで、 「ああ~っ、だめ~っ、あああ~っ、いく~っ、ああああ~っ」

妹は四つん這いのまま絶頂を迎えたようだ。

何がなんだかわからないうちに、絶頂を迎えたみたいだが、 男として最高の仕事をしたような、妙な達成感がわいてきた。

ふと横を見ると、いつも妹が洋服を着替える時なんかに 使っている大きな鏡があった。

四つん這いの妹が写っているが、改めてすごくいやらしいことを しているんだな、と思った。

そして何回見ても妹の体は、 芸術に近いものがあった。

妹はうずくまって、はあ~、はあ~、と呼吸を整えようとしている。

「気持ちよかったのか?」

「う、うん・・・・お兄ちゃん、いやらしいよ」

「そうか、お前はもっといやらしいぞ」

妹は仰向けに寝転んだ。

その時おっぱいが揺れて、 俺のムラムラ感も頂点に達しそうだった。

「俺のを舐めてくれよ」

「うん、いいよ」

妹は起き上がり、今度は俺が寝転んで、妹の手がペニスを握り、 上下運動させ、ゆっくりと口の中に含んでいった。

やはり温かい感触が興奮をさらに高め、ゆっくりとフェラチオの ストロークは、大きくなっていく。

「う、ああ~、だめだ、出そうっ、ああああ~っ」

もっとこの快感を楽しむつもりだったが、頂点を迎えるのは、 意外にも早すぎた。

それだけ興奮していたのだろう。

「お兄ちゃん、濃い~、見て見て、口の中いっぱいだよ」

その時の妹の表情はすごくかわいかった。

そして妹は精子を飲み干した。

少しウーロン茶を飲んで気持ちを落ち着かせると、 妹はまた俺のペニスをフェラチオしてきた。

するとみるみるうちに大きくなり、また興奮してきた。

俺はフェラチオを止めさせ、妹を押し倒し、 一心不乱に首筋から愛撫をして、そしていよいよである。

よく位置がわからなかったから、妹にペニスを握らせ、 膣の入り口まで持っていかせ、そのまま挿入した。

「う、うう、あ~」

見事に妹のおまんこに吸い込まれていった。

初めての体験だったが、妹のおまんこの締まりは、 抜群と思った。

亀頭に膣の中のヒダが当たり、 快感というよりも、なんと表現していいかわからなかったが、 全身に電気が走るような快感だった。

「あ~、あ~、お兄ちゃん、大好きっ」

妹の両足が俺の腰に絡みつき、お互い汗もかいていて、 それでも俺は腰を振り続け、奥へ、奥へとペニスを 突き刺していくと、 「ああっ、あっ、当たってる~、そこ、そこっ」

「気持ちいいぞ、最高だ」

「わ、わたしもよ、もっと、もっと突いて~」

「あ~、ごめん、イキそうだ」

慌ててペニスを引き抜くと、妹のお腹に射精した。

2回目の射精だが、けっこうな量の精子が飛び出した。

この日はこれで終わったが、それから、大学に入学しても 妹との関係は続いている。

お互い彼氏彼女がいるが、 本心は愛し合っているようにも思えるが、 今は俺もお猿さんなんだと思う。

とにかくエッチがしたい時に 妹の部屋に行ったり、たまにラブホも利用している。

妹とは双子じゃなければよかったと心から思う。


俺は昔からいやなことがあった。

兄弟は俺を含めて3人。

しかし、学年が弟とは10くらい 離れているが、妹は同学年である。

つまり二卵性の双子ってやつだ。

俺は自分で言うのもなんだが、神経質できちっとしていると 思っているが、二卵性のわりには、妹はおっとりとしている。

親も逆だったらよかったのに、と言っているが、 そのとおりだと思う。

俺と妹は共に大学1年生。

なぜか同じ大学に通っているので、 両親も学費を2人分払わないといけないので、 すごく大変だと思う。

あれは高校3年生の時だった。

小さい頃は男と女なのによく似ていると言われていた。

中学にあがるまで一緒に風呂に入っていたが、 仲は良かったが、さすがに親はあきれていた。

しかし中学生になってからは、部活で忙しくなり、 時間も合わないから一緒にというわけにはいかなかった。

それからは一緒に風呂に入ることもなくなり、妹も 好きな男がいるみたいで、俺も知っている奴だけど、 そんなにかっこいいというわけでもなく、 あんな男を好きになるとは、少しおかしいとさえ思った。

そして高校進学になるわけだが、俺は地元の進学校に進み、 妹は女子高に進んだ。

お互い特に意識することもなく、 部活なんかに励み、でも実はたまに妹の風呂を覗いていた。

妹は高校生になって中学の時のようなガキっぽさは、 なくなっていた。

家族だから一緒に生活するわけだが、 時折、妹のうなじなんかみると、女の色気さえ感じて、 妹を思いながら、そして風呂を覗いた時の妹の裸を 想像しながら、オナニーをすることもあった。

そんなある日、妹に消しゴムを借りようと、 無断で妹の部屋のドアを開けた。

「きゃ~っ、何、お兄ちゃん、急に何?」

「あ、ごめん、着替えてたのか」

「もう、ちょっと外に出て、着替えてるから」

「わかった、ちょっと消しゴム貸せよ」

「もう、机の中に入ってるから勝手に持っていって」

「お着替え中、失礼しました」

妹は新しい服を買ったみたいで、夜も遅かったので、 ノーブラでパジャマのズボン1枚だけだった。

ドアを開けた瞬間、妹の横乳がはっきりと見えた。

小ぶりだが、揉みたいと本気で思った。

そして背中も高校生なので、肌もきれいで、すべすべしているのが はっきりとわかった。

無駄なぜい肉もついていない。

背骨から腰のあたりまでスッと伸びている感じで、 これが夢の世界なら、そのまま押し倒しているだろう。

横にあったブラもピンク色で、ショーツも置いてあって、 すごくいやらしいと思った。

それからは、俺はわざとちょくちょく間違えたふりして、 脱衣所や部屋に入っていった。

同級生の裸を見れるのは、 こうして双子に生まれた特権でもある。

妹の裸を見て、部屋に戻り、寝る前には、必ずオナニーを するのが、俺の高校生活で当たり前のようになってしまっていた。

そして、大学受験前、とうとういけないということは わかってはいたが、その日は来てしまった。

受験勉強は、想像していたよりも窮屈に感じた。

おまけに友達からもらっていたエロ本も見飽きて、 あそこが立たなくなっていた。

だからどうしても、妹が身近にいるので、妹の風呂を 覗いたり、着替え中に部屋に入っていったりして、 どうにかオナニーのネタには困らずにいた。

しかし、こんなことばかりしてると、妹への思いが、 だんだんと強くなる。

妹のおっぱいを触りたい、 妹がフェラチオしてくれたら、どんなに気持ちいいだろう。

そんな時である。

どうも妹は振られたらしい。

受験勉強もせずに部屋に閉じこもっていた。

俺は妹が悲しむ姿を見たくないので、妹を励まそうと、 寝る前に部屋に行った。

「おい、ちょっといいか」

「何、どうしたの」

「おまえ元気ないな、よかったら俺に話してみろよ」

「うん、・・・、でも・・・・」

「双子だろ、たぶん同じ考えだよ」

妹は急に涙ぐんだ。

俺はすぐに妹の肩を抱き、 「もう泣くな、あいつはいい奴じゃないから」

「もういいの・・・・」

沈黙もあったが、妹が笑ったので、そのまま部屋に戻った。

少し計算違いだった。

エロ小説では、これからキスをして、 ベットに押し倒して、パジャマを脱がせて・・・・。

しかし、現実はそうでもない。

やっぱり空想の世界なのか。

部屋に戻って作戦を考えていると、そのうち寝てしまった。

そして翌日、両親と弟は旅行に出かけた。

懸賞に当たったみたいで、平日に温泉に旅行に行った。

のんきなもんである。

双子の俺達は悩んでいるのに。

学校から帰ると、妹は食事の準備をしていた。

まだ高校生なのに、よく母親の手伝いをしていたので、 料理はうまくなっていた。

妹が作った料理は、母親の味を 全く同じである。

母親が教えているので、そうなるのであろう。

そして、テレビを見て、もう9時近くになったので、 妹がかたずけも終わったみたいだったので、風呂に入った。

今日は妹と2人である。

どうも股間が落ち着かない。

湯船につかっていると、脱衣所に妹が来た。

そしてドアを開けると、 「ねえ、お兄ちゃん、久しぶりに一緒に入らない?」

「は、本気か、まあ、いいけど」

脱衣所で妹が服を脱ぎ始めた。

スリガラスに妹が脱いでいるのが、 はっきりと写っている。

パンティの色まではっきりとわかった。

俺は心臓がバクバクしてきた。

そして・・・・。

妹はタオルでおっぱいと下半身を隠して入ってきた。

「おまえ、隠しても見えるぞ」

「もう、あんまりみないで、恥ずかしいから」

妹の裸を今、目の前で見ている。

俺の股間はすぐに反応し、 大きく硬く、そして脈打ち始めた。

妹がお湯を体にかけると、タオルが体に張り付いて、 おっぱいの形と乳首がはっきりとわかる。

「大人になったな」

「もう、変なこと考えてるんでしょ」

「いいや、俺達双子だぜ」

「目が嘘をついてるよ」

「バカを言え、そんなことはない」

「じゃあ、確認させてよ」

「え、何を?」

「タオルで隠してるところ」

「別にいいだろ、どうなってても・・・」

「妹の裸見て、変になってるんでしょ」

妹は湯船に入ると、俺があそこを隠しているタオルを取ろうとした。


いつもの掲示板で女の子を物色し、 「これだ!」

という子にメール。

最初からヤリ逃げ目的だから、プロフ写真の有無やアバターの設定を確認して、 援デリ業者じゃないかどうかチェック。

学生とか人妻とかだとホイホイ釣れるからヤメられないわ。

今回タゲったのは女子大生の詩織ちゃん。

ホ別2万が条件の子。

暖かくなってきたし、野外セックスしてそのままヤリ逃げしてやろうという作戦。

詩織ちゃんとのやりとりの中で、 「野外セックスに挑戦してみない?」

「絶対に安全なナイススポットがあるんだ」

「めっちゃ興奮できるよ」

などと野外セックスの良さをアピール。

詩織ちゃん、最初は渋っていたけど、 おれがもう1万上乗せするとメールしたらやっとOKが出た。

詩織「本当にちゃんと場所選んでくれる?」

詩織「あと、明るいうちは見られる可能性が高そうだからイヤだ」

おれ「じゃあ夕方からのセッティングで。

場所は任せて。

経験者だからw」

かくしてアポは無事に完了し、僕らは野外セックスを楽しむことになりました。

めでたしめでたし(笑 夕方、待ち合わせ場所のコンビニに現れたのは、一言で表すなら『むっちり美人』の女子大生。

目元が綺麗な二重で、顔だけみたら普通に美人なんですが、 首から下はむっちり豊満ボディ。

これはもみ心地が良さそうだと期待感アーップ。

もう何十人もやり逃げしてるけど、経験上、むっちりした女の子って、あそこの絞まり具合がいいのよね! それを今日は、野外というスペシャルステージで挿入できるんだから、想像しただけで股間が熱くなる。

詩織「本当に見られない場所でしてくれるの?就活に影響でたらあんたのせいだからね」

おれ「大丈夫。

ちゃんとリサーチ済みだよ」

詩織「・・・わかった」

就活を気にするなら出会い系なんかで遊ぶなよ!とは、口が裂けても言わないよ。

はい、ということで今回のスペシャルステージは、とある街のはずれにある駐車場。

ネタバラしすると、ここはおれが契約している駐車場で、死角になるようマイカーを駐車済み。

詩織「本当に人こない?」

おれ「大丈夫よー。

だれか来ても、しゃがんだら道路からは見えないって」

それじゃあキスから・・・と迫ると、なんとNG!! 詩織「さっさと入れて、終わらせて。

ちょっと肌寒いし早く帰りたい」

とほざきやがった。

・・・。

ま、もともと割切り約束だし、仕方ないか・・・。

おれ「じゃあ、入れるね」

詩織「ゴムしてよ」

おれ「・・・はい」

見た目は良くても性格がコレじゃぁなぁ~と若干萎え気味だったけど、 突き出した尻を抱えてバックから挿入するとこりゃあすごい! 予想通りのお肉で締め付けられ、奥へ奥へと吸い込まれるよう。

腰を引くと肉ひだがネチっこく絡んできて、たまらない感触! おれはその感触を味わいつつゆっくりとピストン。

詩織ちゃんが掴んでいるフェンスの金網がガシャガシャと音を立てる。

徐々におれの腰の動きがヒートアップしていく。

詩織「ちょ!ゆっくりして、よ!」

おれ「えーー?だって早くしないと人が来ちゃうかもよーー」

そう言ったときに、ちょうど1台の車が駐車場に入ってた。

まぁ、車からは見えない位置だからおれは気にもしなかったが、 驚いた詩織ちゃんはこちらをニラむように振り返る。

当然おれはお構いなしにピストン続行~。

誰かに見られるかもという羞恥心からか、詩織ちゃんは顔が真っ赤。

だけど、あそこはびちゃびちゃトロトロ。

なんか動きがおかしいと思ったら、詩織ちゃんたらフェンスが音を立てないように必死でこらえてるようだったww そこでおれから追い打ち おれ「見られるかもって思うと感じちゃうの?」

おれ「エロいなぁ~。

足元のところ詩織ちゃんのエッチな汁で水溜りになってるよ?」

詩織「ん、もぅっ!うるさい!早く終わらせてよ!マジで見られたらどうするのっ!」

おれのチンコをマンコで咥えこんだまま、そんなこと言われてもなぁwww だけどこの態度にはさすがにイラっときたので、 ゴムを外して中出ししてやることにした。

緩急をつけてピストンするなかで、全部抜き、また挿入するというのを繰り返す。

その最中に、徐々にゴムをずらして巻き上げていくというおれの高等テク。

片手で根本からズラしていけば、4・5回くらいのゆっくりピストンでゴムを外せる。

詩織ちゃんは、まったく気付かずにおれの生チンコを挿入されていた。

はずしたゴムは胸ポケットに忍ばせる。

そこからは全力ピストン。

ガンガンに突き上げて、詩織ちゃんの絶叫を聞きながらいちばん奥でフィニッシュ! びゅるびゅるという射精の快感に全身を振るわせつつ、全部子宮口の奥に注いでやった。

やっぱ無責任な中出しは最高だな! 中出しは浅いところですると精液が逆流してくるけど、 いちばん奥の子宮口内に射精すると、1時間は漏れてこない。

まさに女体の神秘。

どうせならこれで妊娠してくれれば良いのに♪ てか、さっきの絶叫は、絶対ご近所さんに聞こえてるだろうなー 詩織ちゃんは、イッたのかはぁはぁと荒い息をついている。

チンコをずるりと引き抜くと、そのまま腰をおろしてしゃがみこんでしまった。

さぁ後は逃げるだけ♪ おれは素早くズボンをはくと、胸ポケットのゴムをしおりちゃんのバッグに放り込み、そのまま猛ダッシュ。

家は近所で土地勘があるから、すぐに詩織ちゃんから見えない位置へと脱出成功。

悠々と帰宅。

その後、詩織ちゃんから一通だけメールが届いた。

内容は「変態。

しね」

の二言だけwww ふつうなら無視&着拒するところだが、あえてそれに返信。

「タダマン中出し最高」

援交女なんかに大事なお金渡したくないもんね。

天罰だよ。

さーて、今日もタダマンやり逃げといきますか!
 

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